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エア・ウォーター・マッハ株式会社 G2TAMシリーズの製造者エア・ウォーター・マッハ株式会社オフィシャルWEBサイト
安全性試験データ

安全性・抗菌性試験データ

安全性

従来の抗菌剤の主流は、成分が銀、銅、亜鉛などの金属イオンを利用した無機系抗菌剤でしたが、ジーツータムは、金属を全く含まず、アミノ酸を主成分とした非常に安全性の高い、消臭・抗菌剤です。公正な第三者機関でさまざまな試験を実施し、高い安全性を確認しています。

試験名 試験概要 試験結果 試験結果の説明 試験機関名
急性経口毒性試験 OECD基準に基づく試験方法にて実施。人が被験物質を誤飲、誤食した場合に、急性毒性反応を起こす量や症状を予測するために実施する試験。 6000mg/kg以上 なめても安全 (財)日本食品分析センター
皮膚一次刺激性試験 OECD基準に基づく試験方法にて実施。ヒト皮膚に被験物質を単回接触することによって生じる皮膚反応の変化(紅斑、浮腫等)を予測するための試験。 皮膚に対する刺激は認められない 皮膚についても刺激が無い (財)日本食品分析センター
皮膚感作性試験 Maximization法による試験にて実施。化学物質等が繰り返し皮膚に接触された場合、感作されてアレルギー反応を起こすか否かを調べる試験。 皮膚感作性を有さない アレルギー反応を起こさない (財)日本食品分析センター
変異原性試験
(5菌株)
厚生労働省告示第77号に準じた試験にて実施。被験物資の遺伝子突然変異誘発性の有無を検索する試験。 陰性 突然変異を起こさない (財)日本食品分析センター
食品添加物等の規格基準第5洗浄剤試験 食品添加物の規制基準における、重金属含有検査。 適合 適合するヒ素や重
金属を含まない
(社)愛知県薬剤師会
魚毒性試験 特定条件の水槽内に入れられた供試魚全体の50%が致死する濃度を示す。 45ppm 自然水域に流しても
水質汚染や魚など
の生態系に影響を
与えない
(財)日本食品分析センター

抗菌力

G2TAMαプラスは、抗菌製品技術協議会(SIAA)認定の抗菌成分をベースに、浸透性の高い特殊な水を配合。微生物の細胞核に抗菌剤を浸透させることにより飛躍的に抗菌力を強化することができました。

抗菌力試験結果
菌名 試験開始時(CFU/ml)又は対象 経過時間 結果 試験機関
ネコカリシウイルス
(Feline calicivirus vaccine strain)
※ノロウイルス代替
log TCID50/ml 7.0 5分後 <3.5>(検出せず) (財)日本食品分析センター
SARSウイルス
(BJ-01株)
5×106 TCID50 5分後 検出せず 中国人民解放軍軍事医学科学院微生物流行病研究所
高病原性鳥インフルエンザウイルス
(A/whistling swan/ Shimane/499/83/(H5N3)株)
ELD50/0.1ml107.8 10分後 <1.5>(検出せず) 鳥取大学農学部附属鳥由来人獣共通感染症疫学研究センター
牛ライノウイルス2型(bovine rhinovirus)
※口蹄疫ウイルス代替
logの指数差(抗ウイルス評価基準2.00 log10) 60分 ≧2.75 酪農学園大学獣医学部
セレウス芽胞
(Bacillus cereus)
1.0×104spore/ml 1分後 ※1検出せず 三井農林㈱
枯草菌芽胞
(Bacillus subtilis RIM0225014 ATCC93720)
4.2×105 10分後 検出せず (財)島根県環境保健公社
腸管出血性大腸菌O-157
(Escherichia coli 0-157 H-7 ( IID959))
1.8×106 5分後 検出せず (社)愛知県薬剤師会
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌
(Methicillin Resistant Staphylococcus IID1677(MRSA))
1.1×106 5分後 検出せず (社)愛知県薬剤師会
大腸菌
(Escherichia coli IFO3972)
2.6×106 5分後 検出せず (財)日本食品分析センター
緑膿菌
(Pseudomonas aeruginosa IFO13257)
1.0×108 5分後 検出せず (財)日本食品分析センター
白癬菌
(Trichophyton mentagrophytes IFO6202)
2.8×102 5分後 検出せず (財)日本食品分析センター
レジオネラ菌
(Legionella pneumophila)
8.3×105 5分後 検出せず (財)日本食品分析センター
サルモネラ菌
(Salmonella enterit idis IFO3313)
1.0×106 1分後 検出せず (財)日本食品分析センター
カンジダ菌
(Candida albicans, ATCC 10231)
2.0×106 5分後 検出せず (財)日本食品分析センター
アシネトバクター・バウマニ
(Acinetobacter baumannii)
1.4×106 1分後 検出せず (財)日本食品分析センター
カビ
(5菌株) JIS Z2911(1992)
発育面積が全体の1/3を越える 28日後 検出せず (財)日本食品分析センター
注:赤字は≪G2TAMαPLUS≫を使用した試験結果。※1:最大値 ※1 G2TAMαPLUSの抗菌試験結果です。 ※2 G2TAMαPLUSをベースとした専用液のデータです。 ※ G2TAMαPLUSは株式会社ピースアンドキューズとの共同開発製品です。

消臭試験データ

消臭力

臭気名 消臭剤 サンプル
使用量
G2TAM G2TAMα
初期濃度 30分後 初期濃度 30分後
アンモニア 0.5ml 40ppm 検出せず 40ppm 検出せず
トリメチルアミン 0.5ml 20ppm 痕跡 20ppm 検出せず
イソ吉草酸 0.5ml 5ppm 1ppm 5ppm 検出せず
メチルメルカプタン 0.5ml 3ppm 1ppm 3ppm 検出せず
アセトアルデヒド 0.5ml 5ppm 1ppm 5ppm 検出せず
ホルムアルデヒド 0.5ml 5ppm 2ppm 5ppm 検出せず

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